エサ市場 えさきち

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2008/9/13 土曜日

STAFF 岡本

本命への挑戦!

今週も登場しました。。。バームです。

暑い日が続きますが、なにか物足りません。。。よく考えてみると

湿度が低いように思います。。。

「暑苦しい」バームの季節も終わりを告げようとしています。。。

なにか寂しい気持ちなのは、やはり私とH氏だけなのでしょうか。。。

でも釣りには最高の季節ですね。。。魚種も増えて!

決して餌取りが増えるということではありませんよ(笑)。

私は、本命を狙っていても、本命ちゃんに嫌われてしまいます。

よく分らないのですが、なぜかエサのローテーションを変えてしまうのです。

この症状は、お昼過ぎに間違えなく起こるのです。

筏釣りに関わらず、船釣り、ルアー釣り、投げ釣り、釣り堀なども例外ではありません。。。

最近、ようやくこの症状の原因が判明しました。。。

筏を例にすれば、釣り開始から無意味な団子爆弾(ソフトボール程度)の

投下作戦(約20K程度)でチヌちゃんの警戒心をあおり、

ベース作りどころか、同乗した釣友にも迷惑をかける有様です。

相当オーバーリアクションらしい。。。なんか気になってしゃあないらしい。。。

集中しているのは理解できるとの事ですが。。。

刺し餌もメジャーな餌(アケミ、ボケ、シラサ、オキアミ。。。)などを試しますが、

団子を撒き終わって気が緩むのか、すぐ作戦変更してしまうのです、

ついロマン派のバームは一発を狙ってしまうのです。。。

アケミもウナギ用くらいのを付けたり。。。

アケミを刺して貫通さした針先に青虫の房掛けをしたり。。。(筏タコベイト。。。)

シラサエビのツノにコーンを刺したり。。。(イエローヘッド。。。と一人でさわぐのです。。。)

こんな事を繰り返すうちに昼食タイムです。。。またこれが最大の問題です。。。

弁当のおかづを見て、「これならチヌちゃん食うんちゃうん。。。」みたいな。。。

スパゲッティー、ホウレンソウ、たくわん、グリンピース、焼鮭の皮、ちくわ。。。

ロマンは広がります。。。もう誰も止められません。(いや、ほっとかれます。。。)

釣果は聞かないでください。。。巨大アケミを巨ボラが吸い込んで掛っただけです。。。

釣友は言います。。。「掛ったんちゃう!喉に詰まったんや!。。。」と。。。

あの時の釣友の顔は忘れられません。。。たぶん、うらやましかったのでしょう!

ある方から、「女はラブに生きる。。。男はロマンに生きる。。。」と聞きました。。。

まさしくバームを勇気づける一言です。

話はそれましたが、本命に辿り着けない原因は昼飯です。。。

しかし、バームは本命をロマン釣法でしとめてみせます。。。

(「アホかー」というエールが聞こえてきます。。。さらに勇気づけられます。。。)

でも皆様、間違えてもバームの真似はしないでください。。。

しないとは思いますが、間違えなく釣仲間は減ります。。。いや減る可能性大ですから。

では皆様、元気ハツラツ秋の釣りシーズンを堪能してくださいねー。

バーム岡本でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


2008/9/12 金曜日

STAFF 山辺

もうすぐZEUS CUP2008F.ステージ!!

皆様!待ちに待ったZEUSU CUP2008が開催です!
今年も熱い戦いが行われます!
早くも出場が決まった選手の方は開催地の小浜漁協さんへ
練習に入っています。
今年のF.ステージ注目カード!!
ずばり!全てのカードですね。
その中でも注目したいのが
道明 宝 選手VS長尾 充泰選手ですね!
かなりの激戦が予想されそうです。
両選手の釣りは間近で見た事がないのですが
いつも筏ism「釣り新聞」で釣行記事を拝見させて頂いてます。
両選手の「計算された釣り」を間近で見る事が出来る僕は幸せ者です!
素晴らしい試合を期待しています。
個人的に頑張って欲しい選手も沢山居るのですが、書き始めると
終わりそうもないので次回にします。(スミマセン・・・)
各ブロック、かかり釣りスペシャリストの方々ばかりなので
誰が勝つとか負けるとかは全く分らない状況です。
「神のみぞ知る!」
全てのカードが激熱です!

選手の皆様!ファイナルステージへ向けて全力で戦って下さい!!

当社の小崎君も選手として出場します。
ホンマに頑張って欲しいです!!


2008/9/11 木曜日

STAFF 池田

注目のカード?

残暑も終わり、涼しくなってきました。
かかり釣り本番の秋シーズンですね。

ゼウスカップの出場選手も決定しました。
トーナメント表も出来上がり、本番を待つのみです。

当社の小崎も昨日、練習に小浜に行ってきたようです。
N君との2時間対戦方式で本番を意識した対決です。
結果から言いますと負けてしまったようです。
本人はかなり落ち込んでいました。(笑)

ただ、彼は持ち前の前向きさですので
「本番までに調整します、安心してください」と
聞いてもいないのに、何時間も自己分析を繰り返していました。

とりあえず、私のアドバイスとしては
なんでもいいから、仕事をしてくださいてな感じです。(笑)

ゼウスカップファーストステージで、今現在確定している対戦の中での
注目カードを私の独断で選んでみました。
まず、1回戦の注目カードは加藤選手vs鈴木選手の対決です。
中部フレッシュ、関西フレッシュのチャンピオン同士の戦いです。
この戦いは熱そうです。

2回戦はシード選手の登場です。
こちらは長尾選手と道明選手がぶつかります。
2007全日本王座の長尾選手の戦いぶりに注目です。
その他にもかなりの注目カードが目白押しです。
試合に見とれていて、運営を忘れそうな気がします(笑)
ゼウスまで、後14日です。
それでは、また次回に。


2008/9/10 水曜日

えさきち 吉崎

ゼうス招待選手の紹介20 4th

長尾充泰                大会本部推薦

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2007年日本チヌ王座決定戦優勝。

兼松伸行氏を師事する努力派トーナメンター。

非常に丁寧な釣りをする。

昨年度は、ゼウスでは、惜しくも敗退したが、其の実力は

折り紙つき。

今年は、栄冠に向かって突っ走る。

1972年生まれ。カカリ釣り歴10年。

三重県伊賀市在住。

http://sea.ap.teacup.com/nagao/

幸田 博基               大会本部推薦

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2007年全日本トーナメント優勝。

トーナメントのカップを初めて箱根の山を越えさせた男。

自称サラリーマン釣り師代表。

1965年生まれ。

三郷市在住。

 

勝山 孝幸                大会本部推薦

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2007年ゼウスカップ第3位。

競技では、広角釣法が多い中、ダンゴ釣りに

こだわり続けるスタイルは、まさに職人。

昨年度の工藤氏との対戦は、ダンゴ釣りのお手本だった。

今年は、さらに上を目指してがんばって欲しい。

 

P.S勝山さんの「楽ちぬ倶楽部」というブログは私も楽しみに

見させていただいています。

http://blogs.yahoo.co.jp/rakuchinuclub

 

橋本伊佐三              大会本部推薦

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2007年ゼウスカップ第4位。

試合はほとんど広角釣法オンリーで押し通す。

昨年度のデーターでは、ナンバー1の投入回数(ダウンショット以外で)の多さだった。

ヒット率を高めれば今年もよい成績を残しそうな予感がする。

目指せ、表彰台!!

 

 

水谷知恵   三重TVフィッシングポイント推薦

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本業はタレントとして活躍中。

三重TVフィッシングポイントなど出演中。

最近特に釣りの腕は急上昇中で、番組に出演する

ベテラン釣り人もたじたじになっている。

その活躍はネットで見える。

http://www.esp-pro.com/fp/index.html

 

 

 


えさきち 吉崎

招待選手の紹介20 サード

山元 八郎              ファン投票で選出

 

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言わずと知れた磯のカリスマ。

グレ同様に、チヌ、アユ、ハエなど、すべてで頂点に

上りつめている。

どんな釣りでもこなしてしまい、スーパーマンとは、

彼のためにある言葉だ。

http://www.hachiro.jp/

 

前川 正廣               ファン投票で選出       

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前川 正廣.jpg

HPで有名な「筏ちぬ」の管理者。

チヌの水中撮影など探究心には頭が下がります。

昨年の経験と水中画像の知識を生かして参戦。

やさしさあふれる人柄が印象的なナイスミドル。

カカリ釣り歴17年。三重県津市在住。

http://ikadachinu.com/ 

川喜多 兼政            ファン投票で選出

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釣りスタイルは、兄の邦彦氏と同じだ。

バリエーション豊富な技のデパートの異名をとる。

すごいヒラメですね。

でも、チヌ釣りの外道だそうです。

1971年生まれ

 

道明 宝              ファン投票での選出

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2007年四国フレッシュのチャンピオン。

日本中どこにでも行き、チヌを追いかけている。

まさに、チヌの全国行脚を地で行く男。

また、その風貌と声からくるキャラは誰からも

親しまれている。

しかし、方向音痴がたまにキズ。

三重県松阪市在住。

 

山口 大地             ファン投票での選出

 

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2007年ゼウスカップ準優勝。

その昨年のゼウスでは、1試合81尾という

日本記録を樹立。

まだ、タイトルはないが、競技にダウンショットを

もちこんだ発想は、今後とも注目されるところにある。

京都市在住。

http://sea.ap.teacup.com/daichi/

 

 

 

 


2008/9/9 火曜日

えさきち 吉崎

ゼウス招待選手20 セカンド

西田 哲也             ラインシステム推薦

 

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自称カカリ釣り界のお気楽釣り師とうたってるが

その実力は昨年度のゼウスカップで証明済み。

ひとたび釣場に出ればNSRを操り、

燃えるスナイパーと化す。

大物釣りも数釣りにも対応できるオールラウンドの

カカリ釣り師。

1970年生まれ。神戸市在住

 

安井 哲郎                押江込蔵推薦

 

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ゼウスカップ初出場。普段は大型志向で、独自の理論で

チヌ釣りを研究中。

仕留めた大型チヌは数知れず。

ハサミを竿の持ち替えて今日もチヌとの勝負をする。

繊細な職人技をみせてくれそうな予感がする。

1964年生まれ。カカリ釣り歴15年。

名古屋在住。

 

生島 泰               報知新聞社推薦

 

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このメンバーで、百戦錬磨とは、彼のことだろう。

数々のトーナメントに出場し、何度も勝利を得ている。

最も、競技の戦い方を知っている。

試合がもつれたりすれば、経験がものを言うだろう。

お手本としたい選手の一人だ。

 

川喜多 邦彦          週刊つりニュース推薦

 

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釣りスタイルは若い釣り人を中心にかっこいいと評判だ。

釣行回数も群を抜いている。

しかし、競技(トーナメント)では本来の力が出ていない。

今年は、そろそろ本領発揮しそうな予感がする。

1970年生まれ

 

舟木 理恵           ハローフィッシング推薦

 

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男の世界という印象が強い釣り業界の中で華を

添えてくれている。

また、華だけでなく、その実力一級品である。

赤いロッドを操る姿が、今日も人々を魅了する。

昨年は、おしくも敗退。

今年は、リベンジなるか?

カカリ釣り歴9年。

 

 

 

 

 


2008/9/8 月曜日

えさきち 吉崎

ゼウス招待選手の紹介20

久保 和也                サンライン推薦

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ご存じ、エビ使いの名手。

エビにかける情熱は、ほかの選手も一目置くほどだ。

清水で培った実力を小浜でいかんなく発揮して欲しい。

また、1度竿を置くとコミカルなキャラクターも印象的。

秋は、エビ、エビ使い本領発揮か?

1973年生まれ かかり釣り歴13年。静岡在住

 

門馬 孝太郎               ハヤブサ推薦

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モットーはEnjoy&Exciting。

釣りはもちろん、海、酒、立ち食いそばも好き。

ちぬ倶楽部連載中の「ボンバーのカカリ釣りJUNKY」で

関東のカカリ釣りを盛り上げている。

ボンバーの由来には、おもしろい秘密があるらしい。

1968年生まれ

http://soulbomber.exblog.jp/

 

小崎 健太郎              オーナー推薦

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彼に「何故、チヌ釣りをするのか?」と問いかけると

「そこにチヌがいるから」との名台詞。

キャッチフレーズはズバリ、男のダンゴ釣り。

カカリ釣りに限らず、ありとあらゆるジャンルの釣りをこなし、

釣りをこよなく愛する男。

1974年生まれ。 三重県伊勢市在住。

 

五島末広                 ささめ針推薦

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競技での実力は、まだ未知だが、松浦塾の筆頭で、

理論派の釣りをする。

今回のゼウスでの戦い方が注目される。

人を構えさせない人柄が好感がもてる。

1959年生まれ   兵庫県在住

 

舟木 康                 マルフジ推薦

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数々のトーナメントに出場し経験豊富だ。

釣り少年がそのまま大人になったような、不思議な雰囲気

を持つ選手である。

意外と気持ちで戦うタイプ。

乗ったらこわい選手だ。

 

 

 

 

 

 

 

 


えさきち 吉崎

釣り新聞inやま栄渡船チヌ釣り大会

やま栄渡船2008のチヌ釣り大会の速報を

久保さんが投稿していただきました。

 記事は、後の楽しみにしてください。

私もお手伝いさせていただき

楽しい1日をすごさせていただきました。

なかなか、釣りのほうはしばらく続いた雨の影響で

上潮が走り釣りにくいようでした。

 

 


2008/9/7 日曜日

STAFF 小崎

流し釣りの感覚

9月23日に行われるゼウスカップに出場させて
頂く事になりました。
早くも頑張ってくださいと応援をしていただき
ありがとうございます。
出るからにはもちろん優勝を!・・・・・・・・・・。
流し釣りを極める為、流れの速い小浜漁協釣り筏さんの
イルカ島13号筏に上がりました。
このポイントは潮が速く川の様に流れますが
潮通しがいいポイントはどこの湾でも魚影が非常に
濃いと思います。

潮の速い釣り場の攻略法(小崎編)
潮が速いのでダンゴ釣りで割れを確認して
流して行くとサシエが浮き上がる可能性が高く、
流していくにしても竿で流れに付いて行くのが精一杯です。

オモリを打てばサシエは浮きにくくなりますが
アタリが分かりにくくなる事もあります。
逆にアタリが分かりやすくなる時もあります。

僕は潮の流れが速い時は1枚潮なのか、2枚潮なのか
潮の込み具合を確認します。
潮が複雑に2枚、3枚となっているような釣り場では
オモリを打って流す事が多いです。
底潮に乗せサシエを上手く流せるかが
釣果につながっていきます。

上級者の方々はライン操作が上手く複雑な潮でも
オモリを打たずに釣りをし、底潮に乗せ魚からのアタリを捕らえ
魚を仕留めていきます。

アタリが分かりやすい、分かり難いと書きましたが
なぜオモリを打つ打たないは感覚的なものなので
説明しにくいところです。
かかり釣りの名手の方々はこの感覚に優れているのかな?
自分も感覚という表現ではなく、解説できるレベルに
早くなりたいと思います。

ゼウスカップは名手と呼ばれる方々が多数出場します。
極限の技術をこの目で見れる数少ないチャンスです。
男、小崎健太郎、全力で頑張ります。(笑)


2008/9/6 土曜日

STAFF 岡本

ZEUSへの心構え

皆様、お元気ですかー!

今回も懲りずに参上しました、バーム岡本です。

ゼウスの一般参加の抽選も終り(詳細はHPにて。。。)

いよいよ戦闘モードですね。。。

ファーストステージだけでも技術は勿論、

相当な精神力が必要となります。

そこで、バーム岡本のワンポイントアドバイスです。

江戸時代、武士のたしなみであった釣りですが、

その中の言葉に「策を練り(仕掛け、ポイントを考え)、

武具の手入れをし(釣り具のメンテナンスをして)、

じっと耐え(アタリを待ち)、じっと忍び(魚に警戒されず)

本懐を遂げる(釣果をあげる)、これすなわち武士の修練なり。。。」

たぶん、集中力の有無が試合の決め手になるのではないでしょうか。

そこで、集中力強化の秘伝のツボを伝授いたします。。。

では、バーム家伝来の秘文を公開致します。。。

秘伝 (バーム流ツボを押すと気持ちいいの巻)

1.百会(ひゃくえ)
あたまのてっぺんです。ここを痛くない程度に数回刺激するべし。

2.天柱(てんちゅう)
首の付け根のところ。ここも数回いたくない程度に刺激するべし。

3.合谷(ごうこく)
手の甲の親指と人さし指の骨が交わるところ。痛くない程度に数回刺激するべし。

どうです。。。身も心もリラックス出来て、

集中力が増したと思いませんか!

。。。何やら、ブーイングが聞こえてきますが。。。

「こんなん前から知っとるわー」。。。

「何が秘文じゃ!HPに書いとるやんけー!」

「メジャーなツボやんけー」。。。

皆様のお褒めの?言葉が聞こえてきます。。。

では、怒られる前に退散致しますよー。

      バーム岡本でした。
 


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