エサ市場 えさきち

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2007/12/3 月曜日

yoshizaki

ゼウス3回戦略式スコア

3回戦

山口大地 VS 西田哲也

山口大地選手(前28尾  後21尾)  合計49尾

投入回数             99投

総合い率             49.4%(49/99)

エサ別合い率         

エビ                45.8%(33/72)

オキアミ             59.2%(16/27)

西田哲也選手(前21尾  後22尾)  合計43尾

投入回数             97投

総合い率             44.3%(43/97)

エサ別合い率         

エビ                44.7%(43/96)

オキアミ                 0%(0/1)

高木宏幸 VS 青木宏成

高木宏幸選手(前21尾  後24尾)  合計45尾

投入回数             91投

総合い率             49.4%(45/91)

エサ別合い率         

エビ                51.1%(44/86)

オキアミ             20.0%(1/5)

青木宏成選手(前21尾  後17尾)  合計38尾

投入回数             79投

総合い率             48.1%(38/79)

エサ別合い率         

エビ                47.4%(37/78)

オキアミ              100%(1/1)

橋本 伊佐三 VS 土井雅義

橋本伊佐三選手(前23尾  後19尾)  合計42尾

投入回数             139投

総合い率             30.2%(42/139)

エサ別合い率         

エビ                30.2%(42/139)

土井雅義選手(前15尾  後19尾)  合計34尾

投入回数             96投

総合い率             35.4%(34/96)

エサ別合い率         

エビ                28.9%(20/69)

オキアミ              51.8%(14/27)

勝山孝幸 VS 山口 一

勝山孝幸選手(前32尾  後28尾)  合計60尾

投入回数             101投

総合い率             59.4%(60/101)

エサ別合い率         

エビ                42.3%(11/26)

オキアミ              61.2%(38/62)

ボケ                84.6%(11/13)

山口 一選手(前16尾  後26尾)  合計42尾

投入回数             112投

総合い率             37.5%(42/112)

エサ別合い率         

エビ                48.8%(40/99)

オキアミ              15.3%(2/13)

明日から、このデーターと前半と後半を分けて、ダンゴワークのデーター、そして、ダンゴ釣り、広角釣りの合い率も含めて分析をしていきたいと思います。

選手の皆さんは、反論もあると思いますがデーターの分析と思ってください。そして、今後の釣りに役立てていただければうれしく思います。


ozaki

予想はずれました。

 申し訳ございません、前回の予想バッチリハズレマシタ

雨で水温下がり食いが渋る予定でしたが、そんなに下がらなかった見たいです。 

12月に入り朝夕の冷え込みは真冬を感じるくらいになり、

でも日中はまだまだ暖かく、程好いくらいです。

デカイチヌを釣りたい、何所にに行けば釣れるご来店されるお客様に聞かれます

けれど例年に比べ気温、水温が高く、まだまだ大型がどこでも釣れる気配はなさそうです

 しかし、丸貝で粘って大型がボチボチ釣れてきています。

まだ鳥羽周辺では」チンタではありますが、いっぱい魚は釣れております。

カレイも釣れ始め、水温は徐々に下がっています。

12月中旬ぐらいには水温も下がり、魚も深みに落ちると思います。

そして、下がった水温が安定すれば大型がボケ、オキアミで食ってくるでしょう。

また報告致します。

 

 


2007/12/2 日曜日

yoshizaki

準決勝・3位決定戦・決勝略式スコア

準決勝(ベスト4)

田中KAKU VS 橋本伊佐三

 

田中KAKU選手(前28尾  後19尾)合計47尾

投入回数          96投

総合い率         48.9%(47/96)

エサ別合い率

エビ             45.0%(13/29)

オキアミ           45.7%(41/88)

虫エサ            80.0%(8/10)

橋本伊佐三選手(前19尾  後16尾)  合計35尾

投入回数          105投

総合い率           33.3%(35/105)

エサ別合い率       

エビ               33.3%(35/105)

 

山口大地 VS 勝山孝幸

 

山口大地選手(前28尾  後21尾)  合計49尾

投入回数           102投

総合い率           48.0%(49/102)

エサ別合い率         

エビ              50.0%(45/90)

オキアミ(アミ)        33.3%(4/12)

勝山孝幸選手(前15尾  後16尾)  合計31尾

投入回数             103投

総合い率             30.0%(13/103)

エサ別合い率

エビ               30.7%(12/39)

オキアミ(アミ)         32.1%(18/56)

ボケ               12.5%(1/8)

3位決定戦

勝山孝幸 VS 橋本伊佐三

 

勝山孝幸選手(前24尾  後30尾) 合計54尾

投入回数             97投

総合い率             55.6%(54/97)

エサ別合い率          

エビ                58.3%(7/12)

オキアミ(アミ)          55.2%(47/85)

橋本伊佐三選手(前19尾  後28尾) 合計47尾

投入回数             132投

総合い率             35.6%(47/132)

エサ別合い率          

エビ                 35.6%(47/132) 

決勝戦 

田中KAKU VS 山口大地

 

田中KAKU選手(前35尾  後39尾) 合計74尾

投入回数              96投

総合い率              77.0%(74/96)

エサ別合い率           

エビ                 42.8%(3/7)

虫エサ                79.7%(71/89) 

山口大地選手(前29尾  後40尾) 合計69尾

投入回数              129投

総合い率              53.4%(69/129)

エサ別合い率

エビ                 56.3%(62/110)

オキアミ(アミ)           14.2%(6/12)

虫エサ               50.0%(1/12)

         


2007/12/1 土曜日

yoshizaki

準々決勝(ベストエイト)略式スコア

勝山孝幸 VS 工藤昇司

勝山孝幸選手(前24尾  後25尾) 合計49尾

投入回数       106投

総合い率       46.2%(49/106)

サシエ別合い率

エビ          41.8%(18/43)

オキアミ(アミ)    51・6%(31/61)

ボケ             0%(0/2)

工藤昇司選手(前18尾  後22尾) 合計40尾

投入回数        90投

総合い率      44.4%(40/90)

サシエ別合い率

エビ          41.7%(33/79)

オキアミ(アミ)    63.6%(7/11)

橋本伊佐三 VS 正木義則

橋本伊佐三選手(前20尾  後27尾) 合計47尾

投入回数         124投

総合い率         37.9%(47/124)

サシエ別合い率         

エビ            37.9%(47/124)

正木義則選手(前21尾  後17尾) 合計38尾

投入回数         100投

総合い率         38%

エビ             38%(38/100)

田中KAKU VS 高木宏幸

田中KAKU選手(前29尾  後25尾) 合計54尾

投入回数          117投

総合い率          46.1%(54/117)

サシエ別合い率

エビ              44.8%(13/29)

オキアミ(アミ)        46.5%(41/88)

高木宏幸選手(前22尾  後24尾) 合計46尾

投入回数           93投

総合い率           49.4%(46/93)

サシエ別合い率     

エビ               53.8% (35/66)

オキアミ(アミ)        40.7%(11/27)

         


2007/11/30 金曜日

yoshizaki

IDフィッシング(頭の体操)

先日の 兼松伸行 VS 山口大地両選手の試合や他の試合でもいろいろなことがわかってきました。
まさに、最近の競技フィッシングは、データーがないと楽しみが半分です。
簡単に紹介します。

兼松伸行選手  (前38尾  後28尾)合計66尾
投入回数                128投
総合い率                51.5%
内訳
虫              40%    (2/5)
オキアミ(アミ)     45.3%(34/75)
エビ           62.5%(30/48)

山口大地選手  (前46尾  後35尾)合計81尾
投入回数               161投
総合い率       50.3%(81/161)
エビ           50.3%(81/161)

他の試合からデーターがでてきているのですが、この日は、兼松選手以外は、エビの合い率が他のエサより低いことに注目してください。オキアミ・アミ類そして、虫類は抜群の合い率があります。(チヌが食ってくるまでの速さは、計算にいれていない)
KAKUさんなどは、橋本さんとの対戦のとき、虫を10回試して8回釣っています。
しかし、リードしていたので、虫を封印してわざとエビ、オキアミで釣っている感じです。
決勝の作戦は、準決勝から始まっていたのです。
この日エビにこだわった、正木さん、工藤さんの負けの原因はここのあったのです。
エビで兼松さんに勝った大地くんは、決勝で5回虫をつかっただけです。後は全てエビです。かわってKAKUさんは、虫オンリーに近い作戦です。合い率は80%近いです。
この差が勝敗を決定付けています。
データーをみるとその日の選手の釣りに対する考え方と遭遇できる気がします。

ゆっくりですが分析し発表していきたいと思います。

P.S しかし、2時間で161投とは、おそるべしダウンショットリグ! 私も見ているときは、合い率がすごいと感じていたのですが、実は、速さがすごかったんですね。


2007/11/29 木曜日

yamabe

防寒対策!

 めっきり寒くなり鳥羽方面の数釣りも終盤になってきました。
そろそろ大型チヌの出番ですね。
南伊勢方面では大型チヌも上がり始め、冬の大チヌ狙いに釣行される方が増えてきました。

 いきなりですが、皆様?防寒対策は万全ですか?
今の時期、日中は暑いと感じる日もありますが、朝、夕の冷え込みは冬本番って感じです。
 まず、自宅を出発する時に防寒着を着て車に乗る方は少ないと思いますが、実際渡船場に着き防寒着を着て出船すると異常な寒さに気づくと思います。船が走り出すと風が無い日でもかなりの風が顔に吹き付けてきます。
自然と目から涙が出てきます!指先も感覚が無くなってきます!
出船してから筏orカセに着くまでは防寒用グローブ等を着用し筏に渡ってから指先が悴んで針が結べないって事が無いようにしましょう。

 防寒着のポケットにカイロをしのばせるのもアリです!(以外と使える!)
防寒着はゴワゴワするので嫌だ!と言う人もいます。しかし、毎年各メーカーから出ている防寒着も年々薄く、動きやすいものに変わってます。
僕も今年新調しました。チョッピリお洒落でカッコイイ!しかも安い!!一流ブランドの防寒着は高くて買えないですが、今の防寒着は安くても温かいです。尚且つ動きやすく機能的にも問題ないです。
皆様も、「これ暑すぎじゃない?」と思うぐらいの格好で釣行して下さい。

 ちなみに、冬の時期各渡船屋さんでも練炭等を貸し出ししていただけるところもありますので、予約時に確認して頂くと良いと思います。
楽しい釣りで次の日に風邪なんかひいたら台無しですよ!!


2007/11/28 水曜日

ikeda

祭りの後は・・・

ゼウスも終わり、心にポッカリと穴が開いた
毎日をすごしています。
祭りは終わると寂しいですね。
ゼウスカップは今年の当社の最優先事項でした。
やり遂げた充実感と安堵感で胸がいっぱいです。
もちろん、反省することは山ほどあるのですが・・・(笑)

優勝された田中様、おめでとうございます。
今思えば、朝の渡船前におっしゃっていた
「不思議と今日は緊張してへん」という一言が
とても印象に残っています。
その時から何かが始まっていたかも知れません。
もちろん、実力あっての優勝ですが
何となく私はそう思っていました。
おめでとうございます。

また、寒い中観戦して下さった観客の皆様。
お手伝いして頂いたボランティアの方々。
取材に、ご協力して頂いたマスコミの方々。
協賛して頂いたメーカーの方々。
そして最高の競技を見せてくれた選手の皆様。
本当にありがとうございました。
皆様のご協力のお蔭で無事大会を
終えることが出来ました。
今大会の反省を踏まえ、本日より来年の大会に
向けて歩んで行きたいと思います。
ありがとうございました。

ゼウスについては、もっともっと語りたいのですが
このへんでやめておきます。(笑)
その後の筏も、まずまずの釣果が出ています。
古和浦、矢口、三浦などでは
大チヌも釣れだしてきました。
お正月の白石湖も楽しみですね。
お正月用のボケのストックに全力投球です。
それでは、また次回に。


2007/11/27 火曜日

yoshizaki

表彰式とシャンパンファイト

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やま栄さん、ありがとうございました。

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全知全能の神ゼウスの気まぐれは、運命と呼ばれる。その運命までも操るアスリートをゼウスと名付ける。

その初代ゼウスは、田中KAKU選手に決まりました。おめでとうございます。そして、すべての選手の情熱に感激しました。

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日刊賞の盾と名光通信社のトロフィー、ゼウスカップ盾です。

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3位、勝山孝幸選手のあいさつ。いい笑顔ですね。

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準優勝の山口大地選手、衝撃のダウンショットリグ!

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優勝の田中KAKU選手、意外と感激屋です。

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2:1です。大地君がんばれ!シャンパンジェットですね。

 

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まだ、やってます。カメラマンは、カメラをかばい、引き気味!

 

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べちゃ、べちゃです。カメラマンたちのアンコールに応えて。

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いつまで続いたのか?想像がつかない。


2007/11/26 月曜日

yoshizaki

気持ちの切りかえ方

 だれもが勝ち続けることを目指すのだが、そうはいかないのが世の中のおもしろいところだろう。その時に気持ちの切りかえ方を紹介してみよう。

 兼松さんの場合ですが、試合終了の負けた瞬感は、相手をたたえていましたが、容易に頭の中は血の沸騰状態であろうと予想できる。

道具を無言で片付け、そしてサンドウィッチの3つか4つ並んでいるものが想像できるだろうか、それを、イッキに飲み込みその後、500mお茶かコーラのようなものを流しこんでいたらしい。何事も豪快ですね。その後は、紳士に人と雑談をしていた。

正木さんの場合もスポーツマンらしく相手をたたえた後は、すばやく道具を片付け、それを自分の目の見えないところへ、追いやり、人としゃべることのよって頭を冷やしているようだった。工藤さんの場合正木さんと同様であった。

3人とも人としゃべることによって頭を冷やしていたように思った。負けたときは、特に、無理やりにでも人としゃべることも大切なことのように感じるシーンだった。

 


ozaki

まだまだ釣れる。

ゼウスカップも無事終わり、何だか今年の三桁釣りも終わりかなと思いましたが、

チヌは例年に比べものすごく多い年です、まだまだあっちこっちで三桁釣りが楽しめています。

筏以外にも鳥羽周辺の堤防からチヌがたくさん釣られています。 

いつ、水温が下がり魚が深みに落ちるのかなと天気予報を見ていると、どうやら釣れる場所を変えながら今年いっぱいは、数釣りができそうな勢いです。(ハズレたらすいません)

雨などで一度水温が下がり、魚の反応が鈍くなると思いますが、下がったなりに水温が安定すればまた釣れると思います。(大型の期待度大)12月は、丸貝で大型、エビオキアミで数釣りとエサで釣りわけのできる季節です。今年は、ますます、おもしろくなってくると思います。しかし、寒くなってくるので、暖かい服装をしていってくださいね。

すべて私の勝手な予測なのであまりあてにしないでくださいね。

 

 


2007/11/24 土曜日

yoshizaki

ゼウスカップの結果詳細

ゼウスカップ 2007 (ファイナルステージ) 

11月23日 (鳥羽・小浜)

大会結果 

    優勝  田中 覚

    準優勝 山口大地

    第3位 勝山孝幸

 

本選総匹数 1178匹

 

試合別スコアは下記の通りです。

 

3回戦(4号筏)

山口大地 VS  西田哲也

前半28匹    前半21匹

後半21匹    後半22匹

 計49匹     計43匹

勝者 山口大地

 

3回戦(4、5号筏)

高木宏幸 VS  青木宏成

前半21匹    前半21匹

後半24匹    後半17匹

 計45匹     計38匹

勝者 高木宏幸

 

3回戦(5号筏)

橋本伊佐三 VS  土井雅義

前半23匹     前半15匹

後半19匹     後半19匹

 計42匹      計34匹

勝者 橋本伊佐三

 

3回戦(5、5号筏)

勝山孝幸  VS  山口 一

前半32匹     前半16匹

後半28匹     後半26匹

 計60匹      計42匹

勝者 勝山孝幸

 

準々決勝(4号筏)

山口大地  VS  兼松伸行

前半46匹     前半38匹

後半35匹     後半28匹

 計81匹      計66匹

勝者 山口大地

 

準々決勝(4,5号筏)

橋本伊佐三 VS  正木義則

前半20匹     前半21匹

後半27匹     後半17匹

 計47匹      計38匹

勝者 橋本伊佐三

 

準々決勝(5号筏)

田中 覚  VS  高木宏幸

前半29匹     前半22匹

後半25匹     後半24匹

 計54匹      計46匹

勝者 田中 覚

 

準々決勝(5,5号筏) 

 勝山孝幸  VS  工藤昇司

前半24匹     前半18匹

後半25匹     後半22匹

 計49匹      計40匹

勝者 勝山孝幸

 

準決勝(4,5号筏)

山口大地  VS  勝山孝幸

前半28匹     前半15匹

後半21匹     後半16匹

 計49匹      計31匹

勝者 山口大地

 

準決勝(5号筏)

田中 覚  VS  橋本伊佐三

前半28匹     前半19匹

後半19匹     後半16匹

 計47匹      計35匹

勝者 田中 覚

 

3位決定戦(5号筏)

 勝山孝幸  VS  橋本伊佐三

前半24匹     前半19匹

後半30匹     後半28匹

 計54匹      計47匹

勝者 勝山孝幸

 

     決勝戦

田中 覚  VS  山口大地

前半35匹     前半29匹

後半39匹     後半40匹

 計74匹      計69匹

勝者 田中 覚


2007/11/23 金曜日

yoshizaki

ゼウスカップの結果

優勝 田中KAKU

準優勝 山口大地

3位   勝山 孝幸

初代ゼウスの栄冠は、田中KAKU選手に決まった。激戦を制したKAKU選手におめでとうございました。強かった。

詳細は、次回に
 

 記録

1試合81尾   山口 大地(新記録)

1試合66尾   兼松 伸行(新記録)

1試合74尾   田中KAKU(新記録)

1試合60尾   勝山 孝幸(タイ記録)

山口、兼松選手両者とも日本記録の2時間60尾を更新したが山口大地選手の勝利となった。すさまじい両者の戦いは観客も大喜びだった。


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